体のために、オーガニックをはじめませんか?安心・安全・丁寧を、年齢を重ねたあなたの髪へ|千歳船橋駅の美容室オーガニックプラスヘアサロン

organic 03-6413-1046
home CONCEPT menu RESERVE PRODUCT STAFF  Recruit blog shop access contact

オーナーメッセージ

「あなたと地球の未来を、美しく」 by

厳しい検査をクリアーした安全な土壌で栽培された植物から抽出した有効成分を使用した自然由来成分、植物素材と先進テクノロジーを融合した製品を扱っています。

 

1 89%自然由来成分。でも、明るくなりました。
「9レベル」とはカラー剤の明るさを表す数値のこと。数値が大きくなるほど髪の色を明るくすることができます。白髪染めでも「9レベル」自然なブラウンで染めることが可能です。
しかも、89%自然由来成分だから、カラーリングに伴う施術時の負担も軽減しています。

 

2 もう刺激臭を我慢しなくていいんです。
カラーリングで気になる施術時の独特な臭いは、一般的に使用されるアルカリ剤に含まれるアンモニアが原因。organic+のカラー剤は、アンモニアの使用を最低限に抑え、さらにベースクリームと呼ばれるカラー剤自体にも研究を重ね、臭いを低減させるテクノロジーを開発しました。

 

3 明るいカラーでも、頭皮にやさしくなりました。
頭皮の負担をできる限り軽減するための処方がされています。肌荒れやふけ、かゆみを防ぐために、ヘア製品などに使われていることもある「甘草エキス」を配合し、頭皮への刺激をできる限り緩和。これまで施術時の臭いや刺激に抵抗があったという方にも、安心してお試しいただけます。

 

 

4 organic+のカラー剤ができるまで
カラー剤の開発では、ベースクリームの開発とシェード開発と呼ばれるふたつの開発を同時に行います。シェードの開発とは色味の開発のことで、毎日午前と午後の合計2回、実際にモニターさんの髪を染めてテストをします。ひとつの色を作るのに、100人以上のモニターさんにご協力をいただきます。ここで難航するとモニターさんの数が数百人になることも。開発にかかる期間は短いもので1年半。ものによっては3年ほどかかることもあります。

 

5 organic+のカラー剤の歴史について
カラー剤が誕生した当時、シャンプーやコンディショナーがノンシリコーンを追及しているのに対し、カラー剤はほとんどといっていいほど未開拓でした。カラー剤にもできる限り 自然由来成分を達成しましたが、さらなる研究を重ねています。またorganic+のカラー剤はドイツに本社を置くブランド。ですから日本の規制、ドイツの規制に合致した材料しか使っていません。今、ヨーロッパの規制はどんどん厳しくなっていますし、今後はさらに選択肢がせばまると予想されます。しかしそれこそが、胸を張って提供できる理由のひとつになります。

TOPに戻る

オーナーメッセージ